日中の写真

トンネルを抜けると秋色が広がる寸又峡(すまたきょう)の紅葉!秋の観光にお勧めの景色が広がる

更新日:

トンネルを抜けると秋色が広がる寸又峡(すまたきょう)の紅葉!秋の観光にお勧めの景色が広がる
風景写真のブログ[空と海…繋がる世界]へようこそ!
静岡県寸又峡へとやって来ました。
早朝の寸又峡はすでに沢山の観光客が…
紅葉を期待していましたが、ちょっと早かったようです。
それでも新鮮な空気と素晴らしい景色を楽しむ事ができました。
ただ…撮影は紅葉が少ないだけに
あまり撮れなかったのが残念。
写真は画像クリックで拡大されます。

[sponsor PR]
<中古カメラ・レンズ>
[マップカメラ楽天市場店] [カメラのキタムラ]

トンネルを抜けると秋色が広がる寸又峡(すまたきょう)の紅葉!秋の観光にお勧めの景色が広がる
トンネルを抜けると秋色が広がる寸又峡(すまたきょう)の紅葉!秋の観光にお勧めの景色が広がる
早朝と言っても、寸又峡の駐車場に着いたのは夜中です。
車の中で暫く休みましたが、
5時くらいから車が徐々に増え始めます。

[sponsor PR]
<中古カメラ・レンズ>
[マップカメラ楽天市場店] [カメラのキタムラ]

ここ寸又峡の駐車場は、かなりの数が駐車できるように
臨時駐車場が完備されているようです。

寸又峡への入り口は車両通行止めになっていますので
できる限り車両通行止めの場所から近い駐車場が望ましい。

私は16台しか駐車できない車両規制されている手前の駐車場に
車を停めてアクセスしました。

寸又峡へのアクセスは、ほとんど一方通行か…と
思うような険しい道がほとんどです。

ある程度の時間から、警備員が立ち、
本当に一方通行にしているようです。

一方通行箇所は、暫く待ちますが、
ここを一方通行にしていないと、恐らく大変な渋滞になるでしょう。

熟練ドライバーばかりではありませんので、
すれ違いには難が伴います。

その点、一方通行にしていれば、その心配はありませんので
かなり楽なドライブになります。

ただ…
昼頃になると、車両数が増えるので、
当然の事ながら、片道通行待ちの時間が長くなります。

ここ寸又峡の攻略は、午前中の早い時間。
売店の方も言っておりました。
ここは早朝に来る所だよ!って。

6時頃から歩き始めるのが、一番でしょう。

なんと言っても、寸又峡の吊り橋は10人しか乗れませんので
早めに行かないと吊り橋でも渋滞が起こります。

その点、早朝の吊り橋は「私のもの」
グループの貸し切りになりますので、
橋の上での記念撮影はとっても撮りやすくなります。
6時位でも、ちょっと待ってもらったりする位です。

これが10時くらいになると、そうはいきません。
吊り橋を渡るのに1時間は覚悟しなければなりません。

と…
散々吊り橋の事を書いていますが、
この記事で吊り橋の写真がありません(笑)

吊り橋の手前のトンネルです…

別に出し惜しみしている訳ではないのですが…
なかなか吊り橋に行き着きませんね…(笑)

[sponsor PR]
<中古カメラ・レンズ>
[マップカメラ楽天市場店] [カメラのキタムラ]

[大井川鐵道のSL[蒸気機関車]の撮影]
[コバルトブルーの大間ダム湖[チンダル湖]]
[秋の大井川鉄道とレインボーブリッジ接岨湖(せっそこ)を撮影!エメラルドグリーンのダム湖]
[秋の紅葉間近の寸又峡(すまたきょう)”夢の吊り橋”を撮影!世界の徒歩吊り橋10選のひとつ]
も合わせてご覧ください。

関連の記事(広告も含まれます)

この記事が気に入ったら
いいね ! しよう

Twitter で

最新記事が配信されます

-日中の写真
-, ,

Copyright© 空と海…繋がる世界 風景写真ブログ , 2017 AllRights Reserved.