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雲海に浮かぶ朝の富士山〜幻想的な雲と富士山そして朝焼け!富士山が雲の中に現れる絶景

雲海に浮かぶ朝の富士山〜幻想的な雲と富士山そして朝焼け!富士山が雲の中に現れる絶景

長野県高ボッチ高原からの朝富士です。
高ボッチ高原から観れる富士山は、
眼下の諏訪湖の街灯りとの競演で美しい。

あいにく、この日は諏訪湖上に雲海が発生。
諏訪湖は雲の下へ消えています。

前回の夜明け前の高ボッチ高原の投稿でも触れましたが、
今回は雲海を望んではいませんでした。

それでもやはり、雲海と富士山は似合います。

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雲海と富士山の撮影

雲海に浮かぶ朝の富士山〜幻想的な雲と富士山そして朝焼け!富士山が雲の中に現れる絶景

雲海に浮かぶ朝の富士山〜幻想的な雲と富士山そして朝焼け!富士山が雲の中に現れる絶景

雲海に浮かぶ朝の富士山〜幻想的な雲と富士山そして朝焼け!富士山が雲の中に現れる絶景

雲海に浮かぶ朝の富士山〜幻想的な雲と富士山そして朝焼け!富士山が雲の中に現れる絶景

雲海に浮かぶ朝の富士山〜幻想的な雲と富士山そして朝焼け!富士山が雲の中に現れる絶景

この日も2台体制で撮影していましたが、
高ボッチの場合、広角でも、10mmまで必要ない。

10mmの広角を付けていたサブカメラは、殆ど撮っていませんでした。
4・5枚目の写真です。

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時系列では掲載しておりません。

望遠で切り取れば切り取る程、朝焼けの良い色が出ます。

ただ…時間によっては、
広角で全体を撮影した薄明の時間は、とても素敵な空の青色を捉えられる。

富士山の背後の朝焼けも、
時間とともにオレンジからピンク色へと変化しました。

やがて日が昇ると、
霞むようにすべてが目立たなくなりました。

最後の写真が完全に日が昇った時のものです。
日の出は遥か左側なのでフレアになる事はありませんでしたが、
あまり良い感じにならなかったのも確か。

この場所に居る限り、
同じようなアングルでしか撮れませんので
山肌を写すように下を向かせたりしました。

この日は、気温が0度前後でしたので霜が降りていました。
雪化粧した頃だと、また違った雰囲気なんでしょうね。

富士山が撮れる撮影ポイントは沢山ありますので、
せめて、一度は全部押さえておきたいとは思いますが、
気に入った富士山撮影ポイントは何度も通ってしまう事になります。

このブログで投稿した、
富士山撮影ポイントの集大成を早く作ってみたいですね。

雲海を撮影した投稿は[雲海]でご覧頂く事ができます。
よろしかったら合わせてご覧ください。

高ボッチ高原へのアクセスと撮影攻略に関しては
[雲海と夜景 富士山と諏訪湖の展望が広がる 高ボッチ高原 アクセスと撮影攻略]を
ご参照ください。

人気の被写体富士山を撮影する撮影スポット。雲海と富士山を撮影したり、夜景と共に富士山を撮影できる素晴らしいロケーションの撮影スポット高ボッチ高原です。長野県にある「高ボッチ高原」(たかぼっちこうげん)から眺める富士山は様々な姿を魅せます。

雲海の撮影地は下記の記事をご覧ください。

東西雲海が観れる景色は全国にありますが、東京からのアクセスも程よい雲海スポットはどこにある?時季的には初夏から秋にかけて雲海を見るチャンスは増えるでしょう。昼間の雲海も見応えがありますが、雲海から昇る朝日(日の出)が感動的だったりします。

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