夜の写真

ららぽーと豊洲で夜景撮影

更新日:

久しぶりに豊洲にやってきました。
一度撮ったら、もういいや…という…
今回はゲストを案内しましたので
自分は王道の画角ではなく
撮る視点を変えてみました…
PCの場合は画像クリックで拡大されます。

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東京住まいなら、おなじみのららぽーと豊洲です。

ららぽーと豊洲に到着した時は雲が発生!
まずはドックを撮影して…
以前も撮影しているので、
視点を変えた撮影はできないものか…

というわけで、
猫目線よりさらに下の目線で撮影してみました。
実はこういう撮影は好きなんです。

バリアングルのカメラであれば容易な撮影ですが、
そんなものではない…

猫目線のローアングル撮影だけの為に
バリアングルのカメラが欲しかった時期があります。

ミニ三脚よりさらに低いローアングル撮影。
つまり…直置きです(笑)

カメラを直置きの撮影の場合は水平が厄介。
昼間なら手持ちで調整できますが、
夜景の場合は長時間露光が主になります。

水平があってるか?よりも
どうやって水平にするか?が大変なのです。

持ち物検査の開始です。

タバコ・ライター・財布・レンズキャップ………

色々な高さの持ち物を駆使します。

そのままカメラを置いてしまうと
レンズが下を向いたりします。

まずは上下の調整…
その次に水平調整…と

シャッターを直接押してはいけません!
勿論レリーズかリモコンシャッターです。

1枚目以外は全てそんな感じで撮ったものです。

ローアングル撮影の楽しみは、
いつもの自分の目線とは全く違う効果が出る事。

構図の上手い方は寝ながらでも撮ります(笑)

三脚を使った撮影は楽をしようとするので
カメラを自分の楽な高さでセットする場合がありますが

順番としては、
手持ちでファインダーを覗いて、
一番しっくりくる所に三脚を設置するのが良い!
当たり前の事ですがね…

三脚を設置してからファインダーを覗いて構図を決めている人も居ます。
それが癖になっている方は、
人と同じような写真しか撮れなくなる可能性がある。
自分もたまにそんな事すら忘れている時があります。

人は常に楽をしようとする…(^^)

三脚を使った撮影でも楽な姿勢なんて滅多にありませんね(^^)

低いとキツい…
高いとカメラ上部の設定モニターが見えない…

難点は一杯です!

昼間のららぽーと豊洲も良いでしょうが
夜景と食事を楽しむのなら夜のららぽーと豊洲ですね。

こんな撮影をしながら、
ステーキだかバーベキューだか…
風に乗っておいしい匂いが運ばれてきます。

いえね…空腹なんですよ…

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撮影直後…即レストランへと向かいました(^^)

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