朝日・朝焼けの写真

朝の富士山と雲海〜雲の海が照らされる朝日と浮かぶ富士山!眼下に流れる雲が絶景の風景撮影スポット

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朝の富士山と雲海〜雲の海が照らされる朝日と浮かぶ富士山!眼下に流れる雲が絶景の風景撮影スポット

朝の雲海と富士山です。
雲海と富士山が臨めるおなじみの場所ですね。
この日の写真は、記事にしていたと思ったのですが、
見回してみても記事が無い…
というわけで今更ながらのポストになります。
朝陽が照らす雲海と富士山です。
PCの場合は画像クリックで拡大します。

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雲海と富士山の撮影

朝の富士山と雲海〜雲の海が照らされる朝日と浮かぶ富士山!眼下に流れる雲が絶景の風景撮影スポット

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朝の富士山と雲海〜雲の海が照らされる朝日と浮かぶ富士山!眼下に流れる雲が絶景の風景撮影スポット

雲海と遭遇するには当然標高が高い方が良い。
当たり前の事ですが…
中途半端な標高だと、雲海のまっただ中になったり…

この場所では、雲海の遭遇率が高い撮影ポイントです。
ほぼ、50%の確率で雲海に遭遇しています。

そう考えると、この雲海の下の街は曇る事が多いのでしょうか?

わざわざ雲海を撮影しに向かう事はありませんが、
やはり雲海に遭遇すると嬉しいものです。

標高別に雲の予報があると、ありがたい…

富士山の5合目あたりに行けば、
雲海を見られる事も多々ありますが、
富士山からだと、富士山を入れた雲海は撮りずらいですね。
その点、この場所からの景色は雲海と富士山を
程よい大きさで撮影する事ができます。

我が家からのアクセスも程よい距離でもある。
まぁ、遠いですけど…

この時は、群馬から、長野を経て、
この場所にたどり着きました。
群馬県と長野県で月夜を撮影して南下しました。

なぜそうなったか…忘れてしまいましたが(笑)

この撮影ポイントで待ち合わせしていた事は覚えています。

雲海から昇る朝日は、なかなか素敵です。
好みとしては、くっきりとした朝陽が
山の頂や稜線から現れる方が好きですが…

この雲海と富士山の写真をしばらく現像していなかったのは、
ある理由があります。
イメージセンサーにゴミがあったようで、
絞って撮影している為に、ゴミが浮かび上がっていました。
その数がかなり多かったので、
レタッチしないと残念な事に…

レタッチが面倒…
というわけで、Flickrにアップするものだけレタッチして
あとは放置していた訳です…

撮影日から1年が経とうとするので…
今のうちにレタッチしてポスとしておこう…と言う事に。
無数のゴミを消してやっとお披露目です。

ここのところ、朝の撮影をしていなかったので、
そろそろ朝陽を撮影したい。
ただ、残念な事に朝焼けが良い時があまり無いようである。

この場所は比較的アクセスしやすいので、
わりとお気軽にこのような景色を見る事ができます。

当然の事ながら、条件の良い日は、カメラマンも多数です。
ただ、場所の取り合いになる程の事には遭遇した事がありません。
花の時期は別でしょうが…

私は、最近この場所からさらに上の撮影ポイントで
撮るようにしています。
カメラマンも居ませんので、三脚を移動しながら
いろいろなアングルで撮影できます。

また、条件の良い時にでもこの撮影ポイントで
雲海と富士山を撮影したいと思います。

この場所は[雲海]のポストをご覧になれば
容易にアクセスする事が可能でしょう…

雲海の撮影地をご案内しております。下記の記事もご覧ください。

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